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京都宇治 清泉園本店 オンラインショップ

京都・宇治田原より本場の宇治茶をお届けします 商品代金5,400円以上で全国送料無料 / 10,800円以上で代引手数料無料

ほうじ茶
ほうじ茶茶葉を強火で焙煎したもので、独特の「ほうじ香」が特徴です。熱湯で短時間に抽出でき、また焙煎するためタンニンやカフェインが少なく、食事に合わせるだけではなく、就寝前にも安心してお飲みいただけます。
ほうじ茶 炭炒りほうじ茶

当店のお薦めほうじ茶は、炭炒りほうじ茶です。贅沢に上質な玉露を使ったほうじ茶で、独特の香りの中に玉露の旨味が感じられる、他にはあまりないほうじ茶です。

清泉園本店のほうじ茶は、上級の玉露や煎茶の一番茶と「刈り直し茶」をブレンドしています。一番茶を摘み終わった後、二番茶の収穫に向けて遅芽や残芽を親葉と一緒に摘み揃える事を刈り直しと言い、このお茶を刈り直し茶、または親子茶と呼んでいます。刈り直し茶は一番茶と同等に味の良い茶葉が焙煎しやすい適度な硬さを持っているので、これで作られたほうじ茶が最高級と言われています。

冷たいほうじ茶

秋摘みの番茶で作ったほうじ茶は熱いお湯でないと抽出しにくいのですが、このほうじ茶は特に上質な一番茶や旨味の濃い刈り直し茶をふんだんに使っていますので、冷たい水でも時間を掛けずにしっかりと味が出ます。すぐに飲みたい場合は、高温のお湯で濃いめに出して、氷の入った器に注ぐ氷締め冷やしほうじ茶がおすすめです。

1.5~2リットル程度の容器に、ほうじ茶を8~10グラム(たっぷりめ)入れて、水を注ぎ、あとは冷蔵庫に一晩程度置いておくだけで、ごくごく飲める水出しほうじ茶が出来上がります。茶こしを使ってボトルや水筒に移してください。茶葉をパック詰めにしておくと、出来上がった後に取り出しやすく、別ボトルに移し替える必要が無くなります。使うパックは煎茶などのお茶パックではなく、お料理用のダシパックのサイズが適しています。水は水道水を一度湧かして湯冷ましした物が最適です。硬度が高いミネラルウォーターでは味が出にくい場合があります。

商品リスト
表記は500g袋1本の価格です。複数一括購入で単価がお安くなります。
ほうじ茶の100g詰めをご希望の場合、1本につき54円の手数料を申し受けます。
商品欄をクリックすると、詳細のご確認とご購入が行えます。

玉露ほうじ茶

部門ほうじ茶の部
荒茶玉露
原材料名茶(無添加)
内容量500g
茶期一番茶、刈り直し茶
賞味期限未開封・300日(詳細はパッケージに記載)
保存方法高温・多湿をさけ 移り香にご注意ください
1本 2,160円
1 本
2~5本 2,025円
6~9本 1,890円
10本以上 1,755円
※表記の価格は500g袋1本あたりの単価です。

炭炒りほうじ茶

部門ほうじ茶の部
荒茶玉露
原材料名茶(無添加)
内容量500g
茶期一番茶、刈り直し茶
賞味期限未開封・300日(詳細はパッケージに記載)
保存方法高温・多湿をさけ 移り香にご注意ください
1本 2,700円
1 本
2~5本 2,430円
6~9本 2,295円
10本以上 2,160円
※表記の価格は500g袋1本あたりの単価です。

かりがねほうじ茶

部門ほうじ茶の部
荒茶玉露
原材料名茶(無添加)
内容量500g
茶期一番茶、刈り直し茶
賞味期限未開封・300日(詳細はパッケージに記載)
保存方法高温・多湿をさけ 移り香にご注意ください
1本 1,890円
1 本
2~5本 1,755円
6~9本 1,620円
10本以上 1,485円
※表記の価格は500g袋1本あたりの単価です。

特上ほうじ茶

部門ほうじ茶の部
荒茶玉露
原材料名茶(無添加)
内容量500g
茶期一番茶、刈り直し茶
賞味期限未開封・300日(詳細はパッケージに記載)
保存方法高温・多湿をさけ 移り香にご注意ください
1本 1,485円
1 本
2~5本 1,350円
6~9本 1,215円
10本以上 1,080円
※表記の価格は500g袋1本あたりの単価です。

煎茶ほうじ玄米茶

部門ほうじ茶の部
荒茶煎茶
原材料名茶(無添加)
内容量500g
茶期一番茶、刈り直し茶
賞味期限未開封・300日(詳細はパッケージに記載)
保存方法高温・多湿をさけ 移り香にご注意ください
1本 1,215円
1 本
2~5本 1,080円
6~9本 1,026円
10本以上 972円
※表記の価格は500g袋1本あたりの単価です。